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Service

構想から実装、定着まで。
AIを前提としたSIで、
ビジネスを再設計する。

SERVICE 1

BUSINESSINTEGRATION

CRMを中心とした
顧客接点領域を起点に、
業務から基幹までつなぎ、
ビジネスを再設計。

SalesforceをはじめとするCRM/SFAの導入・定着支援を起点に、ビジネスの最前線から事業全体へ。 顧客接点から見える課題を起点に、商品・契約、業務プロセス、基幹システムまでを横断して構想・実装します。
システム導入にとどまらず、運用・改善まで伴走し、事業成果と生産性の向上につながるBusiness Integrationを実現します。

01顧客接点

CRM / SFA

ビジネスの最前線を、顧客データから変えていく。

顧客・案件・活動のデータ設計から、営業プロセスの標準化、マーケティングとの連携まで。売上に近い顧客接点に伴走し、事業成果につながるCRMを構想・実装します。

02業務プロセス

販売・購買管理

商流をつなぎ、受注から調達までをスムーズに。

商品・価格・契約条件などの情報を整理し、見積・受注・契約から購買・調達までを一連のプロセスとして設計・実装します。

SCM / 業務プロセス

モノと業務の流れをつなぎ、現場を最適化する。

在庫・生産・物流などの業務プロセスを可視化し、システム連携や自動化を通じて、現場で使い続けられる業務基盤を設計・実装します。

03基幹領域

ERP / 基幹システム

事業を支える基幹システムとデータを、
ひとつにつなぐ。

ERP・既存基幹・レガシー環境を踏まえて最適な連携方式を設計し、データ移行・統合から基幹システムの構築・最適化まで支援します。

SERVICE 2

rheoAI ORCHESTRATION

AI オーケストレーション「rheo (レオ) 」
AIで、事業とシステムの変化を支え、その先の進化へ。

rheoは、点在するシステムとデータをつなぎ、AIで業務全体を動かすためのオーケストレーションシステムです。
CRM単体のAI活用にとどまらず、業務・基幹まで横断し、実運用に必要な制御まで担います。

rheoが必要な理由

事業は変わる。
システムも変わり続けなければならない。

事業や営業活動の変化に伴い、CRM/SFAや各種システムにも継続的な改善が求められます。
rheoは、運用・保守・改善をAIで支援。事業の変化に素早く対応し、システムの運用・改善を、より柔軟に、自社で速やかに。

rheo

AI ORCHESTRATION System

負荷がかかる「導入後」の
運用・保守・改善をAIで変える

一般的なAI活用が個別業務を効率化する「点」だとすれば、rheoが目指すのは、業務とシステムの流れ全体を動かす「線」のAIです。既存システムを置き換えるのではなく、その間に入り、データと業務をつなぐ。
さらに、AIに任せきるのではなく、正確性・権限・承認などをシステム側で制御することで、実業務で使えるAI環境をつくります。AI+CRMではなく、rheo+CRMだから、実業務で使える。

rheoを中心に、SFA、基幹システム、Excel/Word、オンプレミス環境、POS/EC、Slack/Teamsがつながる図

AI オーケストレーション「rheo (レオ) 」

AI オーケストレーション「rheo (レオ) 」

Process

TIEROの支援プロセス

課題の発見から設計・実装、運用・改善まで。
一連のプロセスを循環させ、事業成果と生産性の向上を支援します。

課題を特定、最適を設計、構築・実装、運用・改善支援が循環し、中心は事業に貢献
  1. 課題を特定

    深いビジネス理解と業務理解に基づいたヒアリングから、真に解決すべき課題を特定します。

  2. 最適を設計

    特定した課題をもとに、目指すべき状態を定め、何をどう変えるべきかを設計します。

  3. 構築・実装

    設計した要件に基づき、経験に裏打ちされた確かな技術力でシステムを構築・実装します。

  4. 運用・改善支援

    お客様の成功に向き合い、運用フェーズも伴走支援。ビジネス成果にコミットします。

CREATE BUSINESS VALUE

Case Study

事例紹介